日経平均、一時1100円超下落 中東情勢の悪化懸念、売り優勢

2026/03/13 09:18 

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 13日の東京株式市場の日経平均株価は大幅に続落して取引が始まり、前日終値からの下げ幅は一時1100円を超えた。中東情勢の悪化懸念が高まり、売りが優勢となった。

毎日新聞

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