高市首相が病院受診、6時間半滞在 半年ぶりに手など検査

2026/08/17 17:41 

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 高市早苗首相は17日、東京都内の病院を受診した。官邸関係者によると、衆院選の遊説中に持病の関節リウマチの症状が悪化した手の検査などを受けたという。

 首相は午前10時ごろに東京・信濃町の病院に到着。約6時間半が経過した午後4時半前に病院を後にした。衆院選後の2月にも同じ病院で手の検査を受けており、受診は半年ぶり。【猪森万里夏】

毎日新聞

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