「紙銭」を燃やす慰霊行事

2026/08/28 14:09 

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26日、台湾北部の基隆で、祖先への供え物として「紙銭」と呼ばれる紙幣を模した紙を燃やす人たち。死者がこの世に戻るとされる旧暦7月の「鬼月」に合わせ、台湾のほか、シンガポールや香港などで行われる行事だ。

【時事通信社】時事通信社

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