中村仁美、中3長男に初めて作った「餡かけかた焼きそば弁当」が話題 スープジャー活用&試行錯…

2026/10/18 14:15 

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中村仁美アナウンサー(C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・さまぁ~ずの大竹一樹(58)の妻でフリーアナウンサーの中村仁美(47)が14日、自身のインスタグラムを更新。「お弁当備忘録」と題し、中学3年生の長男に向けた手作り弁当の写真を公開した。

【写真】「すごすぎ」「彩りが素晴らしい」初挑戦した“餡かけかた焼きそば弁当”など8パターンの手作り弁当

 弁当には、それぞれ1~8番まで番号を振り「①初!餡かけかた焼きそば弁当」「②ソース焼きそば弁当」「③ソーセージ巻&キンパ弁当」「④チキンバジルソテー弁当」「⑤牛丼弁当」「⑥ミニとんかつ弁当」「⑦鶏手羽レモンペッパー弁当」「⑧二色丼弁当」と各日のメニューについて説明した。

 餡かけかた焼きそばは、夕食でも好評のメニューで「ずーっと試したかった」1品だったそう。セパレート式のスープジャーには、具だくさんの餡、香ばしい揚げ麺がそれぞれ分けて入れられている。初めて手がけるなかで「麺が硬いがゆえに量を入れられない」ことが判明し、弁当には別添えで「おにぎりを追加」する工夫を施した。

 また、ソーセージ巻&キンパ弁当については「カットせずにワンハンドで…と、あえて長いまま入れたら 韓国海苔がベタベタしてるから食べづらかった、と」と長男からのリアルな反応を紹介。「何事もやってみなくては分かりませんね」と振り返っていた。

 この投稿に対し、コメント欄には「料理上手」「1番はすごすぎて」「彩りが素晴らしい」「どれもおいしそう」といった絶賛の声が多数寄せられている。

 中村と大竹は、2011年に結婚。翌年3月に長男、15年9月に次男、19年6月に三男の誕生を発表した。
ORICON NEWS

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