黒崎煌代&鳴海唯のキスシーンに反響「まだ2話!!」「会話のノリやテンポが最高」『赤灯えれじ…

2026/10/16 17:10 

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15日放送『赤灯えれじい』より(C)「赤灯えれじい」製作委員会

 テレビ東京で15日、ドラマ『赤灯えれじい』(毎週木曜 深0:00)が放送され、黒崎煌代&鳴海唯のキスシーンに反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】「まだ2話!!」キスシーンに反響が寄せられた黒崎煌代&鳴海唯

 本作は、きらたかし氏による同名コミックが原作で、連載終了から約20年の時を経て、実写ドラマ化される。黒崎と鳴海のW主演で、2人は連ドラ初主演となる。大阪を舞台にした原作の人情あふれる愛おしい世界観をリアルに届けるため、ほぼ全編にわたって大阪ロケを実施。数々の関西ゆかりのキャストが集結する。

 根っからのヘタレな主人公・柳川智史(サトシ)を黒崎、もう一人の主人公、金髪のヤンキー女・秋山智子(チーコ)を鳴海が演じる。

 第2話では、チーコの実家「秋山製作所」に招かれたサトシだが、突如押しかけてきた取立屋と出くわす事態になる。とっさにチーコの盾になるサトシだが、殴り倒されてしまう。

 その後も相変わらずのヘタレっぷりをさらすサトシをチーコは先輩の店に誘う。少しずつチーコへの恋心を募らせたサトシは、チーコがバイトを辞めると聞き、抑えきれなくなった想いを衝動的に伝え、告白する。

 その後、チーコは一度は姿を消すが、サトシをドライブに誘い、サトシの思いに応えるように海辺でキスをした。SNS上ではこのシーンや劇中の2人の姿に「まだ2話!!」「会話のノリやテンポが最高」などと反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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