「ふぁ?!」中西アルノ&鈴木福、ベッド上での演技にSNS反響「きゃああああああ」「やばいや…

2026/06/26 00:30 

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25日放送『惡の華』最終話より(C)「惡の華」製作委員会2026 (C)押見修造/講談社

 テレビ東京で25日、ドラマ『惡の華』(毎週木曜 深0:00)の最終話が放送され、鈴木福と中西アルノのベッド上での演技に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】「ふぁ?!」「きゃああああああ」ほっぺをつねる中西アルノ

 原作は電子コミックを含め、全世界累計325万部を突破した漫画。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる。鈴木福とあのがダブル主演を務める。

 春日高男(鈴木)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)だった。ある放課後、佐伯の体操着の匂いを嗅ぐなどの一部始終を仲村佐和(あの)に見られ、“契約”を結ぶストーリー。

 最終話では、中学の事件以来、佐和に会うことができた春日。佐和の母(雛形あきこ)から「そっとしておいてあげて」と言われるが、常磐(中西アルノ)が必死に想いを伝え3人は浜辺に移動する。

 どんな風に生きていたのか、あの時突き飛ばしのたはなぜか、仲村に問いかける春日。常磐は過去の自分と重ね、仲村の感情を理解しようとする。

 その後、時が移り、常磐が春日の暮らす家で一夜を過ごす描写に。2人はベッド上で手をつなぎ、春日が常磐を抱きしめていた。

 2人の演技に「ふぁ?!」「きゃああああああ」「やばいやばい!!!」などの反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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