『ニジプロ2』発・NEXZ、“沼落ち不可避”妄想シェアハウス メンバー間での“珍事件”告白

2026/02/17 16:00 

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『CanCam』4月号(小学館)に登場するNEXZ

 日韓合同オーディション・プロジェクト『Nizi Project Season 2』から誕生した7人組グローバルボーイズグループ・NEXZ(ネクスジ)が、20日発売の雑誌『CanCam』4月号(小学館)に登場する。

【別カット】ユニットカットも!沼落ち不可避のNEXZ

 特集のテーマは「転生したらNEXZとシェアハウスをしていた世界線」。そんな夢の妄想ストーリーを、朝・昼・夜の3つの時間軸で描く。実際に共同生活を送る7人ならではのわちゃわちゃトーク&妄想が加速する撮り下ろしカットの数々も。沼落ち不可避のスペシャル特集となる。

 妄想ストーリーは、朝ごはんの準備をするYUとHARUからスタート。ふたりとも普段からよく料理をするそうで、YUのカルボナーラは絶品だとHARUも太鼓判を押す。「作るとみんながバクバク食べてくれるから、作り甲斐があるよ。HARUは揚げ物が得意だよね。いつもありがとう」と笑顔で語るYUの姿に、仲よく食卓を囲む7人が目に浮かぶ。

 昼のリラックスタイムでは、SEITAとHYUIがゲームに夢中。メンバー全員がゲーム好きで、普段からリビングに集まって遊ぶことが多いそう。「僕はゲームは絶対に負けたくないタイプ。最近メンバーが上達してきて…プライドが刺激される!」(SEITA)、「あはは、ほんとゲーム好きだもんね」(HYUI)と話しも盛り上がり、「もしNEX2Y(ファンネーム)とゲームをするなら?」という質問にも答えている。

 そして、夜は、TOMOYA、SO GEON、YUKIの3人がベッドでのんびり。夜のチルタイムの過ごし方から就寝前のルーティンまで、たっぷりと語る。さらに、最近起きた“珍事件”を聞くと、SO GEONが「プデチゲ事件かな」と回答。TOMOYAが「あれは臭かった!」と語る気になるエピソードが飛び出す。

 同誌初登場の7人をもっと知ってもらうべく、メンバーの“トリセツ”をQ&A形式で紹介するコーナーも用意。自身のパフォーマンスの魅力や最近のマイブームなど、各メンバーのパーソナルな部分をフィーチャーする。

 さらに、共同生活における担当や、メンバーの誰かに生活面でお願いしたいことなど、リアルシェアハウスQ&Aも。「普段とステージ、いちばんギャップがあるのは?」という質問で最多得票を獲得したメンバーとは。特集の最後には、サイン入り生チェキのプレゼント応募券(抽選で3人)も付く。

 今号は、通常版だけの特別付録として、“おかえり”と“おやすみ”をテーマにした両面ビジュアルカードを用意。メンバーそれぞれがあなたを優しく迎え入れる「おかえり」、癒やしの寝顔カットを収めた「おやすみ」の豪華両面仕様で届ける。
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