神田愛花、NHK退局後の「怖い話」明かす「同僚から電話がかかってきまして」

2026/10/18 19:08 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

神田愛花(撮影:草刈雅之)(C)oricon ME inc.

 フリーアナウンサーの神田愛花が、18日放送の読売テレビ『もんくもん』(後2:59~ ※関西ローカル)に出演し、“怖い話”を語った。

【写真】2009年…NHKアナウンサー時代の神田愛花

 なるみ、メッセンジャー・黒田有、ホラン千秋が世の中にあふれる日ごろのうっぷんをゲストとともに言いたい放題ぶちまけるトークバラエティーの2時間30分スペシャル。今回は、“紅葉吹き飛ぶ 秋のもんくSP”と題し、前半はウエンツ瑛士・兵動大樹・加護亜依、後半は井上裕介(NON STYLE)・神田愛花・井口浩之(ウエストランド)・CRAZY COCOがゲストで登場した。

 “友達のふりをした敵”などを意味する「フレネミー」をめぐるトークで、神田は「私、一回、NHKを辞めた時に同僚から電話がかかってきまして」と振り返り、「知り合いのお寺のイベントでMCをやってほしいから、神田ってギャラいくらぐらいなの?」という連絡だったと明かした。

 当時の神田では答えられず、マネージャーの連絡先を伝えたが、電話はかかってこなかったという。その理由について、神田は「多分、私のギャラを聞きたい」と想像し、スタジオには「それは怖い話」と驚きの声があがった。
ORICON NEWS

エンタメ

注目の情報