『いろはの恋は時代をかける』佐伯凜花役に剛力彩芽 【キャラクター紹介】

2026/10/16 10:00 

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剛力彩芽が演じる佐伯凜花(C)TBS

 俳優・上白石萌音が主演を務める、TBS系火曜ドラマ『いろはの恋は時代(とき)をかける』(毎週火曜 後10:00)が新たにスタート。今回は、剛力彩芽が演じる佐伯凜花を紹介する。

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 本作は、令和の小学校教師・梨木彩葉の身体に、江戸時代の娘・いろはの魂がタイムスリップしたことから始まる、300年の時を越えたロマンティックコメディ。上白石が令和の小学校教師・彩葉と江戸娘・いろはの一人二役を演じ、向井康二が一ノ瀬生琉役で出演するほか、山中柔太朗、大森元貴、剛力彩芽、大西礼芳、白山乃愛、イモトアヤコ、YOUらが名を連ねる。

 剛力彩芽が演じる佐伯凜花は、プロのポーカープレイヤー。クールな性格で群れて行動することを好まないが、心を許せる相手とはすぐ仲良くなれる天真爛漫さを持つ。幼なじみである生琉からの恋心に気づきながらもあくまでも友達として接し、今でも都合の良い関係をキープしている。しかし、いろはが現れたことでその気持ちも変わっていくことに。
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