与田祐希“桜”、不意に口づけを迫られる 14日放送『溺愛カレシの作り方』第2話【あらすじ】

2026/10/14 06:05 

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14日放送『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』より(C)「溺愛カレシの作り方」製作委員会

 テレビ東京で7日、ドラマNEXT『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』(毎週水曜 深0:30)が放送され、同僚と“一線”を越えた後の男性の反応に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】手をつないで…“一線”を越える演技に反響が寄せられた与田祐希

 原作は、ざくざくろ氏による同名作。主演はラブコメ初挑戦の与田祐希が務める。市役所で働く主人公の桜(与田)と、同じ職場の先輩・圭介(野村周平)を巡る物語。一度は心も身体も結ばれるも、桜の片思いが続くという設定。絶望する桜のもとに、道端で拾った人形“恋の妖精・ざくちゃん”(声・馬場園梓)が恋愛レッスンを施し、“本命昇格”を目指していく。

 第2話では、交際前に体を重ね、あわや都合のいい女になりかけた桜。 “クズ男フラグ”全開の先輩・圭介を“溺愛カレシ”に変えるべく、妖精・ざくによる大逆転作戦がスタートした。

 「連絡を断つ」「自分磨き」という教えを徹底する桜に対し、手に入ったはずの女から連絡が来ないと徐々に焦り始める圭介。そんな中、高熱で倒れた圭介を偶然看病することに。弱った姿で甘え、不意にキスを迫ってくる圭介。「やめてマジで、かわいい…」。桜は耐えられるのか。
ORICON NEWS

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