同僚と“一線”を越える… その後の男性の反応にSNSやきもき「ちゃんとクズw」「ダルい男す…

2026/10/08 17:20 

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7日放送『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』より(C)「溺愛カレシの作り方」製作委員会

 テレビ東京で7日、ドラマNEXT『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』(毎週水曜 深0:30)が放送され、同僚と“一線”を越えた後の男性の反応に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】手をつないで…“一線”を越える演技に反響が寄せられた与田祐希

 原作は、ざくざくろ氏による同名作。主演はラブコメ初挑戦の与田祐希が務める。市役所で働く主人公の桜(与田)と、同じ職場の先輩・圭介(野村周平)を巡る物語。一度は心も身体も結ばれるも、桜の片思いが続くという設定。絶望する桜のもとに、道端で拾った人形“恋の妖精・ざくちゃん”(声・馬場園梓)が恋愛レッスンを施し、“本命昇格”を目指していく。

 第1話では、市役所に勤める白井桜は、先輩・綿貫圭介に絶賛片思い中。そんな中、道端で拾った人形から突然「付き合ってへんのにセックスしたらアカンで」の声が聞こえる。驚く桜の前に、自らをざくと名乗る妖精が現れる。

 その夜、ひょんなことから圭介を家に呼ぶことになった桜は、勢いのまま一線を越えてしまう。すると翌日から圭介の態度が急変。不安に耐えかねて問い詰めた桜に返ってきた言葉は「オレら、距離を置いたほうがいい」。最低なクズ男だと分かっていても、どうしても嫌いになれない桜。絶体絶命の中、ざくの容赦ない喝のもと、“本命昇格”を目指す戦いが始まった。

 同僚の桜と圭介が一線を越えた後、桜の連絡を無視するなど圭介の態度がそっけなくなったことにSNS上では「ちゃんとクズw」「ダルい男すぎてえぐい、笑」などの反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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