『Tシャツが乾くまで』第6話あらすじ 咲子のもとへ帰ってきた充は、樹生と初めて顔を合わせて…

2026/08/14 09:00 

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金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』より(C)TBS

 俳優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(毎週金曜 後10:00)の第6話が、14日に放送される。

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 同作は、『silent』などで知られる生方美久が脚本を手がける完全オリジナル作品。とある事故に巻き込まれた2組の夫婦を軸に、“喪失”と“再生”、そして“愛”と“秘密”を描く。演出は映画『花束みたいな恋をした』などで知られる土井裕泰が担当する。

■第6話のあらすじ
充(松山ケンイチ)が突然、咲子(蒼井優)のもとへ帰ってきた。そして咲子と樹生(中島歩)と充は、初めて3人で顔を合わせることに。

充の口から少しずつ語られていく、この一年間の真実。

そんな中咲子は、充と初めて出会った日の出来事や、結婚して夫婦として過ごしてきたこれまでの日々を思い返していて…。
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