橋本マナミ“美咲”、店先で倒れる 14日放送『リーガルビート』第4話【あらすじ】

2026/08/14 06:05 

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14日放送『リーガルビート -逆転の法廷-』第4話より(C)「リーガルビート -逆転の法廷-」製作委員会

 テレビ東京で14日、ドラマ9『リーガルビート -逆転の法廷-』(毎週金曜 後9:00)の第4話が放送される。

【場面写真】シンママ役…子どもを見つめる橋本マナミ

 本作の主人公は、吃音がある新人弁護士・泰地空。ゴールデン帯連ドラ単独初主演となる鈴鹿央士が演じる。吃音で悔しい思いも味わってきた泰地が、バディを組む偏屈な先輩弁護士や、法廷に立つことを避けている事務所所長とともに、現代社会の不寛容さや巨大な闇に立ち向かう完全オリジナル脚本の痛快逆転リーガルドラマとなっている。

 第4話では、泰地が鳥飼(前原瑞樹)の店で出会った少年・颯太(嶋田鉄太)の母・美咲(橋本マナミ)が店先で倒れてしまう。シンママの美咲は、最近再会した須崎(大貫勇輔)が約束を破り意図せず妊娠。中絶を相談するも音信不通になる。

 さらに義父母には「颯太を引き取る」と言われており、心労が重なっていた。泰地らは須崎に示談を交渉するが、全く応じず強気な姿勢を崩さない。その裏には美咲がひた隠しにするある過去があった。
ORICON NEWS

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