K(&TEAM)&綱啓永の2ショット! 実写『ブルーロック』マガジン裏表紙&高橋文哉グラビ…

2026/08/03 11:16 

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『ブルーロック』俳優集結の『週刊少年マガジン』36・37合併号の裏表紙 ©金城宗幸・ノ村優介/講談社 ©CK WORKS

 実写映画『ブルーロック』が8月7日に公開されることを記念して、原作漫画が連載中の8月5日発売の『週刊少年マガジン』36・37合併号とコラボレーションすることが決定した。男性俳優が表紙・裏表紙の両面を飾るのは『マガジン』史上初で、先日公開された表紙に続き裏表紙が初解禁となった。

【写真】ブルーロック俳優集結!解禁された表紙&高橋文哉のグラビア

 表紙にはチームZに所属する潔世一役・高橋文哉、蜂楽廻役・櫻井海音、千切豹馬役・高橋恭平、國神錬介役・野村康太、裏表紙にはチームVに所属する、凪誠士郎役・K(&TEAM)、御影玲王役・綱啓永が登場し、映画に出演する豪華キャスト陣が両面表紙をジャックする。

 また、高橋文哉(潔世一役)のソログラビア画像も解禁となった。

 『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中のサッカー漫画で、無名の高校生FWである主人公・潔世一が、ライバルたちと激闘を繰り広げながら、日本サッカー界に革命を起こすストライカーの誕生までを描いたストーリー。

 日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトが舞台で、全国から集められた300人の高校生FWたちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げていく。

 コミックスは累計6000万部を突破しており、テレビアニメは第1期が2022年10月~2023年3月、第2期が2024年10月~12月に放送。2022年にはゲーム化、2023年には舞台化もされた。アニメ続編の制作も決まっている。8月7日に公開される実写映画は『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を担当。主演・潔世一役は高橋文哉が務める。
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