「規格外の逸材」髙野真央、ストイックな体づくりで“最高傑作”スタイル 写真集で大胆表現を解…

2026/08/01 12:25 

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1st写真集『まおのこと、』発売記念記者会見に登場した髙野真央 (C)ORICON NewS inc.

 デビューからわずか1年でメジャー誌の表紙を席巻する“グラビア界のニュースター”こと髙野真央が1日、都内で1st写真集『まおのこと、』(講談社)発売記念記者会見を開催した。

【全身ショット】規格外のスタイルを披露した髙野真央

 雪のように白い肌と目を奪うダイナマイトボディ、そして22歳という年齢を超えた妖艶な眼差しとポージング。その圧倒的な表現力は業界関係者をも唸らせ、デビュー直後から「規格外の逸材」と高い評価を受けてきた髙野。

 今作のロケ地に選んだのは、ベトナム南部の隠れリゾート・ムイネー。これまでの撮影では封印してきた大胆な表現にも、本作では果敢に挑戦。撮影に向けて磨き上げたヒップラインを惜しみなく解放したTバックショットやランジェリーショット、素の輪郭に迫るヌーディーショットなど、この写真集でしか見られないカットが、ページの随所にちりばめられ、髙野真央の「いま」を凝縮した最高傑作となっている。

 7月29日に発売された本作について「デビュー当初から写真集を出すことが目標だったので、その目標が形になってよかったです。発売して、皆さんが手に取ってくれた感想を聞いてからすごく実感が湧いてます」と髙野。

 お気に入りカットは、妖艶な雰囲気を漂わせる赤の水着カット。「表情と頑張った体がすごく分かる写真なので選びました。大人っぽい表情が撮れたかなって思います!」とアピール。

 力を入れたというボディケアについて聞かれると「パーソナル(トレーニング)に2ヶ月通ったんですけど、後半の1ヶ月は毎日やってました。お風呂も毎日浸かって、ローラーでマッサージもして。食事制限では最終日の1週間は炭水化物を取らず、残りの2日は水だけっていう生活をしてたので、すごい引き締まって見えるかなって思います」とストイックな体づくりを明かした。

 自己採点は「100点満点!」と自信をにじませつつ、「でもセカンドを出すとなったら、これを越えたいので、120点、150点になれるように頑張ります!」とさらなる高みを目指す。「すごく思いが詰まった一冊なので、いろんな方に観ていただきたいです。ぜひ『まおのこと、』見てください!」と呼びかけた。
ORICON NEWS

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