内田理央、人生が大きく変わったターニングポイント明かす「7年前くらいに…」

2026/07/05 06:10 

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ターニングポイントを明かした内田理央 (C)ORICON NewS inc.

 俳優の内田理央(34)が、都内で行われたテレ東ドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(6日スタート、毎週月曜 後11:06~後11:55)の記者会見に出席。人生が大きく変わったターニングポイントを明かした。

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 美脚をあらわにした衣装で姿を見せた内田。イベントでは“人生が大きく変わったターニングポイント”について質問が寄せられた。

 内田は「7年前くらいに、保護猫に出会って、ひょんなことから飼うことになった。それまであまりペットを飼う機会がなくて、初めて今のネコちゃんに出会って愛というのを知った。それが人生のターニングポイントになりました」と話した。

 原作は、CLLENN×テレ東が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品。“不倫・復讐”のジャンルに“タイムリープ”の要素を掛け合わせたタイムリープ復讐サスペンスとなっている。

 主人公の本庄莉乃役を内田理央、妻・莉乃を一途に愛する心優しいサラリーマンでありながら毎週金曜に愛人と不貞行為の生配信をする本庄慶太役を渡邊圭祐が演じる。

 会見には内田、渡邊のほか、箭内夢菜、曽田陵介も出席した。
ORICON NEWS

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