鈴木福“春日”、憧れだった人と… 女子が自ら服を脱いで馬乗りに「テレ東攻め過ぎ」「福くんが…

2026/05/15 15:40 

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14日放送『惡の華』第6話より(C)「惡の華」製作委員会2026 (C)押見修造/講談社

 テレビ東京で14日、ドラマ『惡の華』(毎週木曜 深0:00)の第6話が放送され、鈴木福の演技に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】「テレ東攻め過ぎ」鈴木福を襲った井頭愛海

 原作は電子コミックを含め、全世界累計325万部を突破した漫画。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる。鈴木福とあのがダブル主演を務める。

 春日高男(鈴木)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)だった。ある放課後、佐伯の体操着の匂いを嗅ぐなどの一部始終を仲村佐和(あの)に見られ、“契約”を結ぶストーリー。

 第6話では、春日が作った秘密基地に気持ちが高まる仲村。そんな仲村を見た春日は何とも言えない高揚感を覚え、仲村の期待に応えようと夏休みの計画を始める。

 佐伯は、下着を盗んだ犯人が春日である事に気付き、自分だけ盗まれなかった事で、春日への執着と仲村への嫉妬心が沸き上がり、ある日、秘密基地に春日を呼び出す。

 そこで、自ら服を脱ぎだし、春日の馬乗りになって行為に及んだ。このシーンには「テレ東攻め過ぎ」「福くんが襲われるドラマを見るなんてマルマルモリモリの頃は想像もしてなかったよ」などの反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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