「あぁ…いやだ…だれかぁ」鈴木福、“白パン一丁”であのちゃんに押し倒される演技に反響「待っ…

2026/04/10 11:21 

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9日スタート『惡の華』より(C)製作委員会2026 (C)押見修造/講談社

 テレビ東京で9日、ドラマ『惡の華』(毎週木曜 深0:00)がスタートした。鈴木福が、あのに脱がされ、“白パン一丁”になって押し倒されるシーンに反響が寄せられた。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】変態~!憧れの女子生徒の体操着の匂いを嗅ぐ鈴木福

 原作は電子コミックを含め、全世界累計325万部を突破した伝説的漫画。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる。鈴木福とあのがダブル主演を務める。

 春日高男(鈴木)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)だった。

 第1話では、ある放課後、忘れ物を取りに教室に戻ると佐伯の体操着が落ちていた。思わず手に取り、匂いを嗅いでしまうが、突然物音がして衝動的に盗んでしまい逃げるように立ち去る。翌日、罪の意識に苛まれていると、一部始終を見ていた仲村佐和(あの)に声をかけられる。

 一度は逃げた高男だったが、再び佐和につかまり、脱がされ、白いパンツ一丁にさせられる。高男は「あぁ…いやだ…だれかぁ」「待って…いぃ…あぁ」と力のない声で助けを求めたが、佐和に佐伯の体操着を着させられた。

 SNSでは、2人が「めっちゃハマり役」との声が上がったほか、春日が「フルボッコされてて凄いわ笑」「1話からギア飛ばしすぎておもろい笑」などの反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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