葬送のフリーレン『CanCam』表紙に登場 種崎敦美&岡本信彦も誌面で同じポーズ
『葬送のフリーレン』×『CanCam』コラボ表紙(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会

【写真】完全再現!『葬送のフリーレン』×『CanCam』同じポーズをする声優陣
作中ではそれぞれ白、水色を基調にした衣装を着る2人だが、今回は『CanCam』らしく大人っぽいモノトーンコーデを披露。まるで現代にいるかのようなこなれ感ある、おそろいのスニーカー、作中で重要な意味を持つ花“蒼月草”など、リンク感も意識した素敵なコーデとなっており、フリーレンとの関係性を想像させるヒンメルの目線も見どころ。
中ページでは、『CanCam』世代にもファンが多い『フリーレン』の魅力をあらためて大特集。読者モデルのCanCam it girlたちから届いたおすすめコメントを紹介するほか、アニメ第1期の名言&名シーンをプレイバックするコーナーも。さらに、フリーレンとヒンメルの声を務める声優の種崎敦美と岡本信彦のスペシャル対談もお届けする。
作品を盛り上げる声優陣の表現力や作品愛も、『葬送のフリーレン』を人気作品に成長させた理由のひとつ。種崎と岡本に、改めてTVアニメ第1期を振り返ってもらうと、「収録ではもちろんストーリーやキャラクターについてしっかり考えてから現場に入るのですが、考えてきたことより、その瞬間の共演者とのやりとりに集中していたなと思います」(種崎)。
「僕も話し相手との会話を大事にしながら演じました。わかりやすいキメゼリフがあるわけではなく会話の流れで色んなことを感じ取る作品なので、やりとりの中での答えを出せたらいいなと思っていました」(岡本)。
打ち合わせたわけではないのに、自然に同じスタンスで収録に臨んでいた2人。そんなふたりの推しシーンや印象に残っているセリフは? 気になる対談の続きは誌面にて。第2期の見どころや、キャラクターを演じる中でのこだわりなど語っている。
-


1・15「いちごの日」大阪駅前で苺フェア開幕 “おとなの艶”をテーマに限定スイーツなどずらり【メニュー例】
大阪駅前のグランフロント大阪ショップ&レストラン(大阪市北区)は、1月15日の「いちごの日」から『艶苺FAIR』と題した苺フェアを開催する。フェア限定メニュー…
エンタメ 34分前 オリコンニュース
-


日本ガイシホール→「クロコくんホール」に NGK株式会社への社号変更により施設が改名
今年4月1日に日本ガイシ株式会社がNGK株式会社へ商号変更する。これにともない、ネーミングライツ(命名権)を有する名古屋市総合体育館(名古屋市南区)の愛称を、…
エンタメ 35分前 オリコンニュース
-


「ドアノブが怖い」「セーターに手が伸びない」乾燥シーズンの“バチッ”ストレスを減らす静電気対策5選
冬場のドアノブ、ニットの着脱、車の乗り降り…静電気はいつ起きるかわからない。身につける・触れる・スプレーするだけで使える静電気対策アイテムで、“バチッ”が起き…
エンタメ 37分前 オリコンニュース
-


15歳で子どもを妊娠、壮絶人生の母が築いた家庭に衝撃「どういうこと!?」「これはすごい!」
ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season5』の#2が13日に放送され、タレント・加護亜依が10代で出産した女性たちのもとを訪れ、ドラマの題材にもな…
エンタメ 42分前 オリコンニュース
-


3児の父・照英「俺の大切な宝物だよ」 妻&子どもたちとの“ちゃめっ気あふれる”家族ショット公開「いい写真」
タレントの照英(51)が、14日までに自身のインスタグラムを更新。妻と子どもたちとの自然体で楽しげな家族ショットを公開した。 【写真】「俺の大切な宝物」照英…
エンタメ 42分前 オリコンニュース
サイトマップ














