大口病院中毒死:神奈川県警、容疑者の自宅など捜索

2018/07/12 12:01 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 横浜市の旧大口病院で2016年9月、入院患者の西川惣蔵さんと八巻信雄さん(ともに当時88歳)が消毒液に含まれる界面活性剤で中毒死した事件で、神奈川県警は12日、横浜市鶴見区の久保木愛弓容疑者(31)の自宅アパートなどの家宅捜索を始めた。

毎日新聞

社会

社会一覧>

注目の情報