内閣府:実質GDP、年0.6%減 9四半期ぶりマイナス

2018/05/16 08:58 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 内閣府が16日発表した2018年1〜3月期の国内総生産(GDP、季節調整値)の速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.2%減、年率換算で0.6%減。マイナス成長は15年10〜12月期以来、9四半期ぶり。

毎日新聞

経済

経済一覧>

注目の情報